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天たまのネタが思い浮かぶとき

皆さんは天たまに送るようなネタっていつ思い浮かびますか?
ぼくは主に2パターン。放送直後かお風呂に入ってるときです。

思いつくと僕の場合すぐメールを書きます。
書いて送るまでは「これ結構いいんじゃない?」と自画自賛モードですが、一夜明け冷静に見直すと「これはイタイ」と思ってしまうことがあります。

例えば「ダーリンになぁぃたい」に送った、理想の初デートについてのメール。
僕の思考経路はこうです。

とっておきの場所を見せるっていいなぁ

その場所にサプライズ的な感じで連れて行けばなおいいんじゃない?

だったら目隠ししよう

徹底してヘッドフォンもつけよう

でもその場所に行くだけじゃデートじゃないか。その場所で何しよう?

イメージ的には街の夜景と夜空が絶妙に溶けあう人里離れた場所なので、ごはん食べるのもゲームするのもスポーツするのもヘンだし

なら、天たまを一緒に聞こう。天たま聴いてるとき楽しいし

というわけで完成したのがこのメール。

件名:ダーリンになぁぃたいへのお便りです
本文:初デートでは、まず堀江由衣に目隠しをします。大音量の音楽が流れているイヤホンも付けて、それから僕のお気に入りの場所に連れて行きます。そこで二人っきりで天たまを聴きます。

「お兄ちゃん付け」希望 天たまネーム あおねこ
・・・こわいよ!なんか自分こわい人みたいだよ。こんなの絶対よまれないよ。

まあこんな失敗しながらやってるんです(ちなみに「お兄ちゃん付け」希望は最近の個人的ブームです)
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by aoisoradeneko | 2008-01-20 22:35 | 天たま関係

Aice5ファンの生活の知恵

例えば緑と黄色のファイルを持ってくることになったとするじゃないですか。

そのとき「緑と黄色」って覚えるよりも「ますみんとまどかちゃん」って変換したほうが、記憶に残ると思うんですよ。

これ、おばあちゃんの知恵袋的なものですよね。

どんな服を着てくか決めるときも、
「今日は、カンチ×ほっちゃん(「青ベースに赤をアクセントに」という意味)にしてみようか」
と言うほうがなんだか楽しい気がします。

そんなことを考えていたとき思い浮かんだ言葉遊び。
浅野さんのお名前、「真澄」をずーと言ってると・・・

真澄ますみますみますみますみますみまちゅみまちゅみまちゅみまちゅぴまちゅぴまちゅぴぃまちゅぴぃちまちゅぴぃちゅまちゅぴちゅマチュピチュ!

なんとインカ帝国の遺跡に!

・・・すみませんでした。
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by aoisoradeneko | 2008-01-20 22:15 | 堀江由衣さん関係

ほしいも←あこがれ

最近何が食べたいって、ほしいもですよ。

なぜかっていうと、花澤香菜さんがどこのラジオでも(まよらじでもほんわからじおでも花澤香菜のひとりでできるかな?でも)ほしいもを絶賛してるから。

何度も聴いてると、ほしいもがなにか素晴らしく美味しい食べ物に思えてきます。伝説の食品のような気がしてきます。

これはあれですよ、ドラえもんを小さな頃からずっと見てきたせいで「どらやき=とてもおいしいもの」と刷り込まれる感じ。ほんと、どらやきのあのフォルムを見るだけで「おいしそう」と思い、さて食べてみると「おいしいはおいしいけど、そーでもない」と毎回感じて生きていますもの自分。

ドラえもんはうれしさのあまり泣きながらどらやき食べたり、未来のアイテム(確かドライライトっていうドライアイスの逆バージョンエネルギー体)を世界中に輸出して世界中のどらやきを輸入しようとたくらんだりしてどらやきへの思い半端ないから影響されたんだなぁ。

まあそんな感じでほしいもが食べたい今日この頃です。
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by aoisoradeneko | 2008-01-15 22:14

もしアポなしでほっちゃんが家にきたら自分確実にやばいことになると思う

タイトルはこのまえの天たまの感想ですが、今回はこのことをお話をしたいと思います。

絶対にありえないけどもし「ピンポーン。どーもー、堀江由衣です♪」ってほっちゃんが自分家に来たら、たぶん、僕、倒れるね。あんまり驚きすぎて心臓が止まりそうになる。いや、止まるかもしれない。命の危機。

まあそんなこと絶対にありえないから大丈夫ですけどね。

でも大丈夫じゃなくてもいいからほっちゃん来てくれたら文字通り死ぬほどうれしいです(死なないようがんばりますが)。

確か諏訪さんが構成作家だった「ラジオのステルヴィア」(野中さんと岸尾さんの番組)の最終回は、野中さんとスタッフが岸尾さんのお家にアポなしで行って録ってた記憶があります(そして水島大宙さんがすごいことしてた記憶が・・・)。

だったら天たまでもあるかも(自分は愛知在住なので絶望的ですが)。
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by aoisoradeneko | 2008-01-14 22:02 | 天たま関係

ゆきだるまは宿利さんがやってるとなぜか思い込んでいた自分

タイトルはこのまえの天たまの感想ですが、これとは関係ないお話をしたいと思います。

ほっちゃんの2008年度版スクールカレンダーのお話です。

ひみつ文書(ファンクラブの会報)によるとカレンダーの中身は「今までほっちゃんが出演した作品が散りばめられています。その作品を思い出させるような小物だったり、シチュエーションだったり」。

というわけで僕もどんな作品なのか考えてるんですけど、ほとんどわかんなくて。
自信を持ってこの作品っていえるのはこの3つ。

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by aoisoradeneko | 2008-01-14 20:35 | 堀江由衣さん関係

思い出

昨日今日と部屋を大掃除しました。なぜか今このタイミングでやる気が出てしまったのです。
そしたらこんなものが出てきました。

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木の箱に、ガン消し・ドラゴンボールのメンコ・カードダス・ドラえもんの映画のときもらったおまけが入ってます。

こういうのはなんか捨てられませんね。ガン消しはよく戦わせて遊んでたし、メンコはなぜか教室で流行ってました。カードダスはキラカードがでるとすごくうれしかっし、ドラえもんのは毎回違うおまけでわくわくした気分になってました。

それにこの木箱は確か小学校の道具箱として使ってました。道具箱って今ではないんでしょうかね、きっと。ハサミやらクレヨンやら色鉛筆やらをこの箱に入れて机の中にしまって置くんです。

僕は小5の3学期に転校して、そのとき前の学校のクラスメイトから手紙をもらっていたのに新しい学校でいろいろあって返事を出さなくて、そのことがいまだに思い出されては後悔してます。
mixiを通じてそのことを謝ることができたらいいなと思ってます。
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by aoisoradeneko | 2008-01-13 19:05

つい最近mixiをはじめまして。

まぁ始めたと言っても、まだ何も書いてないしほとんど何にもしていないんですが。

ですが、一つ驚いたことがありまして。

ほっちゃん関係のコミュニティってどんなのがあるかな?って検索してみたんですよ。
そしたらなぜか諏訪勝さんのコミュニティが出てきまして。熱烈な人気を博していてビックリしました。

これだったら黒薔薇保存会のスピンオフで諏訪さん関係のグッズをコミケに出すのもなくはないかも、と思いました。
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by aoisoradeneko | 2008-01-13 15:12

昨日見た夢

昨日の夢はほっちゃんのライブの夢でした。

といっても神席で寝転んでライブを見るような、そんなしあわせな夢ではありませんでした。

ライブ会場に着いたもののチケット等を忘れてしまって青ざめる。今から家に帰っては間に合わない。どうしよう、どうしよう(冷汗)。そうだ、母に持ってきてもらおう。ケータイで母に詳しく事情を説明しようとした瞬間、目の前に母が現れている。でももってきたものはすべて微妙に違うもの。「ああこれじゃ会場に入れない!!!母はなんでちゃんと説明を聞かないでヘンなもんをもってくるんだ」、という理不尽な怒り。そして自分自身への怒り。

そんな怒りと悔しさで夢から覚めました。

正夢にならないよう気をつけます(あと母を責める自分は最悪ですねいくら夢の中でも)。

PS.起きた時間が早かったんで二度寝したんですけど、同じ夢の続きを見てあまりの悔しさに目が覚める。また寝る。夢の続きを見る。悔しくて目が覚める。それを何回か繰り返しました。おもしろいものですね。
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by aoisoradeneko | 2008-01-12 23:13

声優さんの百合について さらにつづき

テレビ欄を見てて「釣りバカ日誌17・あとは能登なれハマとなれ!」の能登に強い反応を示した自分は、もう元には戻れないのかな(あいさつ)。

戻れなくていいです。むしろ前に進んで行きたい。

それはさておき、声優さんの百合についてです。
新しい世代では井上麻里奈さんと藤田咲さんのカップルが熱いらしいです(最近勉強しました)。
これに続いてほしいなと個人的に期待してるのが、辻あゆみさんと花澤香菜さんです。

実際お二人はとても仲良しです。よくデートをしてますし、辻さんは2007年の重大事件として花澤さんという戦友ができたことを挙げてますしね(辻さんのブログのこの記事とかまよらじ第26回とか)。

辻さんと花澤さんのトークを聞いてると、辻さんという大きな海で花澤さんが自由に泳いでる感じがします。辻さんが話の流れをうまくつくって花澤さんの言葉を受け止めてるから、花澤さんの個性が生きているように思います。

もし付き合ったら花澤さんに辻さんが振り回されてるように周りには見えるかもしれない。でも実はそういう状況をつくってるのは辻さんなんですよ。辻さんの胸の中で花澤さんが楽しく踊ってるイメージ。
だから決めるとき決めるのは辻さんのほうなんだと思います。

まあそう思ったからってどうとなるってものではないですが。

とにかくお二人の今後に期待してます。
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by aoisoradeneko | 2008-01-06 21:59

声優さんの百合について つづき

まだちょっと書き足りないので、もうすこし書きたいと思います。

僕は基本ほっちゃんファンなので、ほっちゃんの相手を考えて見ますと、野中藍さんが頭に浮かびます。かつて天たまで百合の話になったときほっちゃんが「野中さんに掛け合ってみます」って言ってて、それが記憶に残ってるんです(詳しくはStudio Chocolat さんのこちらを見てください)。


野中さんと百合声優っぽい感じをイベントとかでしてみたら楽しいかも、と思ったほっちゃん。
アフレコ終わりに野中さんを呼び止めます。
「あ、なんですか堀江さん」
「あのさ~、野中さん、私と百合の道をいってみない?」
「えっ!!!(えっーー!!!!堀江さんいきなり何言うの!てゆうかそういう趣味が!あ、あれ?私、なんでどきどきしてるんだろ?!もしかして私も堀江さんのこと・・・?!)」
「どうしたの、野中さん。急に固まっちゃって。」
「す、すすすみません、あの、おおおへんじはちょっと待ってください。す、すみません。失礼します」
「どうしたんだろ?私何か悪いこと言ったかな」

ほっちゃんの言葉足らずの勧誘で告白されたと勘違いした野中さん。自分の気持ちに悩んでしまいます。あのときのドキドキは不意にあんなこと言われて驚いただけ?それとも私にもそういう気持ちがあるってこと?

夜も眠れないくらい悩んで、とうとう一人ではかかえきれず、信頼してる友達に相談することにします。誰かといいますと、もちろん小林ゆうさんです。

お互いの空き時間を合わせてファミレスで待ち合わせた二人。紅茶を飲みつつたわいもない話をすること10分。ゆうさんが切り出します。
「あの、野中さん、私なんかが言うのはとっても出すぎたことだとは思うんですが、何かお話したいことがあるんじゃないでしょうか?」
「う、うん。そうなんだけどね」
「あの、私なんかお役に立てるかわかりませんけど、でも、お力になりたいんです。近頃の野中さんは何かとても悩んでらっしゃるようで、いつもの笑顔が見られなくて、あの、私、ご迷惑かもしれませんけどすごく心配なんです。だから、何でも話してください。私にできることだったら何でもいたします。」
両手をそろえて背筋を伸ばしているゆうさんの瞳は、まっすぐで力強かった。
「ゆうちゃん、ありがとう。あのね・・・、わたし・・・、堀江さんに・・・、告白されてね」
「・・・」
「どうしたらいいのか、全然わかんなくて」
「・・・」
ゆうさんの視線は定まらず、どこを見ているのかわからなかった。
「あ、ごめん。ほんとごめんね。こんな話されて、ゆうちゃんも困っちゃうよね、ごめんね。」
ハッと我に返ったゆうさんは堰を切ったようにしゃべりだす。
「あ、いや、その、すみません、驚いてしまいまして。いや、でも、堀江さんはすごくステキな方ですし、私なんか足下も及ばないくらいかわいくてステキで、あっ、いや、私なんかどうでもいいですよね、その、すごく魅力的でかわいい方ですから、あの、野中さんとはすごくお似合いだと思いますし、女性どうしのお付き合いも、その、お互いに気持ちがあれば問題はないように思いますし、だから、その、堀江さんみたいなステキな女性だったら野中さんとはすごく似合いのカップルで」
「ゆうちゃん?!」驚いて、野中さんが小さな声を発した。ゆうさんの瞳は涙であふれ、ほほへ向けてひとすじの線を作っていた。
「あれ、あの、違うんです、違うんです!ご、ごめんなさい、失礼致します!」
逃げるようにその場を去るゆうさん。野中さんは、外へ駆けていくゆうさんを呆然と見送ることしかできなかった。いつのまにか外は雨だった。


みたいな感じのことを妄想してしまいました。
たぶんこの後の展開は、昨年ゆうさんからもらったクリスマスプレゼントがポイントになると思うんですよ。お姫様とナイトをかたどったストラップ。それに託された思いに野中さんが気付いて、気持ちが固まって、ハッピーエンドってゆう具合(もちろんここに書いたことはすべてフィクションです、当たり前ですけど)。

でもこれだとほっちゃんはキューピット的立場に留まっちゃいますね。

(あ、なんかすみません、長々と)
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by aoisoradeneko | 2008-01-06 20:47